こんにちはyosshi(@1250Bluesky)です。
今日は、歯の着色汚れを取るのに、おすすめのスポンジを紹介します。
歯の着色汚れにはコレ!
歯の着色汚れに、実際に使ってよかったのが、
このスポンジ。
そもそも、着色汚れは何で付くか?
歯の着色汚れ、30代過ぎてから、かなり気になるようになってきました。
20代の頃は、歯科の定期検診すら行っていなかったけれど、着色汚れなんて気になったことが無かったのです。毎日紅茶も飲んでいたのに。
で、30代になり、歯科の定期検診に行くようになって、
「気になるところは?」と聞かれたので、
「歯の着色汚れが気になります。」と答えると、
「それは、口の中が乾燥しているからだよ。
ほら、お皿とかも汚れたままにして乾燥しちゃったら、汚れが落ちにくいでしょ?」
と言われたのです。
ああ、確かに、ちょっと寝ているときに口が開いてたりするしね。とあまり深く考えなかったのですが、その日は歯医者さんの勧めで、歯用のメラミンスポンジのついた着色汚れ落としを購入したのです。
ちなみに、30代で唾液の分泌量が減っていくようで、最近はドライマウスという症状も増えているとか。
歯並び悪いと、使いにくい
歯科に置いてあったのが、こんなタイプのスポンジ。
持ち手が付いているので、使いやすそうだったけれど、私は、下の歯並びがちょっと悪い。
なので、細かいところが磨けない。
うーん、3本で500円もしたのになぁと思ったのでした。
着色汚れは気になるけど、そうそう歯医者には行けない
半年に一度、定期健診の際に綺麗に磨いてもらえるので、その時は「おおー、きれいになった。」とツルツルの歯に満足するのですが、次第に着色汚れが付いてくる。
毎日、お茶も紅茶も飲むしなぁ。
でも、1か月に1度も歯科に行くのは面倒。
ということで、Amazonで評価の良かった上記のスポンジを購入。
値段も、失敗してもまぁ良いかと思える値段だったので。
とにかく小さい!
パッケージからして、小さい。
大体8センチ四方。中には、4cm*1.5cm*1cmのスポンジが8本と、小さなプラスチック製のピンセットが入ってます。
内容量は少ないなぁと感じるかもしれないが、細かく切って使うと、結構長持ちするのです。
ちなみに、私は附属のスポンジは使わずに、
先端のとがった毛抜きにスポンジを挟んで(もちろん、毛抜きの先端を直接歯に当てないように)、使ってます。
この方が、細かい部分も良く落ちて、ひとまず満足。
でもやっぱり着色汚れを落とすのは歯医者が一番
一時的には、汚れが落ちて良いのですが、根本から綺麗にしてもらうのは、歯医者さんが一番。
30代過ぎてくると、歯周病になる人も増えてくるので、半年に1回は歯医者に行くのをお勧めします。
今は、歯医者さんが増えすぎたためか、日曜・祝日も開いているところがありますので。




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