ブラーバ(Braava)を安く買いたいなら、ここで買おう!

我が家のブラーバ。日本の店頭で売っているのとは色が違う。 購入記
我が家のブラーバ。日本の店頭で売っているのとは色が違う。

こんにちはyosshi(@1250Bluesky)です。

今日は、私のワンオペ育児を助けてくれる家電の紹介です。

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床をピカピカにしたい!

私は、ズボラなので、自分で部屋全体に掃除機を掛けることはしません。

これまでは、ルンバとマキタのスティッククリーナーを使い、掃除をしていました。

加えて、時々、汚れが気になる部分を床をマイペットで拭いてみたりという具合でした。
でも、もう少し頻繁に床を拭きたいと思っていたのです。(ズボラなくせに、変なところがきれい好き?)

 

ルンバを掛けるのは日中に限られる

ルンバ、留守中に掃除してくれるので、重宝しているのですが、音がかなりうるさい。
(2013年製の古いルンバだから?)

同じ部屋にいて、ルンバを掛けていても落ち着かないので、出かける際に動かすようにしていました。

でも、普段から片付いていない我が家。
出勤前に床の上の物をすべて片づけて出かけるというのは、結構疲れます。電源コードを絡ませないように避けたりとか。

寝ている間に掛けようかと思っても、夜、周りが静かな分、近所迷惑にもなりそうなので、それは出来ません。

ブラーバ(Braava)が欲しい!

とにかく、床拭きをある程度頻繁にしたい。
でも、自分でやるのは、イヤという我儘を叶えてくれるのが、ブラーバ(braava)という結論に至りました。

欲しいと思ったら、レビューを調べまくる私。

色々調べた結果、最新のブラーバジェットより、普通のブラーバ380jを購入することにしました。

何故なら、

ブラーバジェットはスプレーを撒くみたいだけど、その水を入れるのが面倒そう。
床拭きシートは使い捨てを使いたい。
床拭き出来るのが最大15畳
という3点からです。

水を撒いてくれるということは、水を事前に入れないといけないでしょうし、純正の使い捨てシートは割高。

メーカーとしては、ジェットの方にはクイックルワイパーなどのシートは使わないでとアナウンスしているそうで。

普通のブラーバの方が、その点、クイックルワイパーのドライ、あるいはウェットシートでもどちらでも使える。
これはもう、普通のブラーバにするしかないでしょ。

我が家のブラーバは黒色

我が家のブラーバ。日本の店頭で売っているのとは色が違う。

我が家のブラーバ。日本の店頭で売っているのとは色が違う。

上記の写真、これは我が家のブラーバです。

詳しい方、お店で実物を見ている方は「あれ?」と思うところがあると思います。

それは、本体色が白じゃ無くで黒!

実は、本当は白いブラーバは、日本限定の仕様だそうです。

我が家にあるのは、ブラーバ380t(旧名mint ミント4200 5200c)とちょっと型番が違います。姉妹機になるそうです。

でも2018年12月2日現在、価格comの最安値が36,799円に対し、これは楽天市場で送料無料34,000円(税込み)。
しかも3年保証付き。ちゃんと日本語の説明書も付いています(くわしくはココをよーく読んで下さい)。

こりゃ、色が違うぐらいなら、ここで買うでしょ!と勢いよく買いました。

 

さて、実際に使ってみて

一番最初は、ルンバを掛けた後の床に、クイックルワイパーのウェットシートで、ウェットモード(少しずつ前後に動きながら拭き掃除)というモードで掃除をしてみます。

物凄く静か。スースーという音がするくらいで、ルンバと比べ物になりません。

これなら、寝る前に、床の物を片づけて、ブラーバを掛けるということも大丈夫。

拭き掃除が終わってシートを見ると・・・

静かーに拭き掃除をして、最後はスタート地点に戻ってきます。

シートを外して、どのくらい汚れが付いているか確認すると、「(ルンバを掛けた後なのに)シートが少し黒くなっている」という状況。

こりゃ、良い買い物をしたと、とても満足しました。

ブラーバ購入を考えている方、色違いでも良ければ、こういった物も検討してみては?

 

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